金融車に乗っていて警察にマークされる?

2017年02月12日

金融車は、警察に捕まるって本当?




金融車の認知度も少しずつ上がり、車の購入の際に選択肢の一つに考えている人も増えてきていると言われています。
ネットで調べてみると、金融車に関する情報がいろいろ載っていますし、金融車を扱う専門販売業者のサイトも目に留まるようになりました。

そんな中で、やはり一番どなたも気にするところが、金融車に乗っていて、警察に捕まることはないのか?という事かもしれません。
どうしても、違法性のあるイメージがあり、警察の検問等に引っかかるのでは?と心配される方も多い様です。。

一言で答えれば、警察に捕まる可能性は0ではありません
といっても、全ての金融車がという訳ではなく、金融車の購入方法によって、警察に捕まる可能性は0にする事が出来ます

これは、簡単に言えば金融車そのものに原因がある訳ではなく、その購入先に原因がある為に警察に取り締まられる事が出てきてしまうのです。
つまり、金融車が販売されるまでのルート、金融車の出処によって、警察に捕まることになるのかそうでないのかが決まってくるのです。

金融車が販売されるまでのルートというのは、購入者側には中々分かるものではありません。
しかし、購入するお店であったり、オークションや個人売買なのか?という事は当然ながら分かります。
この購入先を間違えると、警察に捕まってしまう様な事態になる可能性が高くなってしまうという事になります。

警察に捕まる理由としては、いくつか挙げられます。
違反放置車が最も多いと言われています。交通違反をしたが、罰金を払わずに未納の状態である車の事です。
次に、盗難車両であった場合です。そのままの意味ですので、説明は不要でしょう。
そして、最後に犯罪に使用された様な車であった場合となります。

この様に、金融車の購入先によっては、上記の様な警察に捕まってしまう可能性がある車を掴まされる可能性が高い場合もあります。

では、この様な金融車を掴まされると言うのは、実は簡単に防ぐ事が出来ます。

ここからは、まず何故こういった金融車が販売されているのか?そして、それを防ぐ方法さえあれば、金融車というのはメリットが沢山ある車であるという事をご説明していきましょう。


金融車の中で、警察に捕まる可能性のある車が市場に出る原因とは?




金融車で警察に捕まる可能性のあるものは、先ほどご説明させて頂きました。
では、そもそも何故そういった車が市場に出回る事になったのでしょうか?

金融車というのは、ローンの残債が残っている車の事を指します。
ローンの残債が残っている車は、一般的にはどこの中古車店でも買取りは絶対にしてくれません。
しかし、様々な理由で車を手放さなければならない方々がいる為に、金融車という専門の買取業者が存在しています。

しかし、最近では特に誰もが簡単な登録だけで利用できてしまうオークションやSNSを利用した車の個人売買が多くなってきています。
このSNS等の個人売買が、警察に捕まってしまう様な、非常に危険な問題となっているのです。

特に、SNS等では承認制の非公開グループ等を作成して、売買を行っている方も多くあります。
そこで、業者を装って違法車両を販売したり、盗難車両などを個人で販売したりという事を行っているのです。
警察も、こうしたネット社会に隠れる秘匿性の高いSNS等では全てを対応する事が難しいのが現状です。

特に個人売買の場合は、偽名を使えますし直接やり取りすれば銀行口座を使わずに現金での直接取引になる為に、その後警察でも足取りが掴めない為に利用される事が多いとされています。

この様に、中古車店では買取りして貰えないような車を、買い取ってくれるという事は利用する側にとれば、ありがたい話ですが、世間一般で見れば怪しい業者という目で見られてしまうのです。

では、金融車で警察に捕まらない方法や安心出来る金融車はないのでしょうか?


金融車が全て警察に捕まる訳ではありません!その対処方法とは?




ここまでで、金融車の中でも警察に捕まってしまう様な危険な車が、市場に出回ってしまう理由はお分かり頂けたと思います。
しかし、本来金融車というのは、違法性は一切ございません

ここまでご説明してきた内容でお気づきの方がいるかもしれませんが、金融車で警察に捕まってしまう様な危険性があるのは、いわゆる個人売買やオークションといった取引がほとんどなのです。

つまり、個人売買の際に注意すべき点を知っておけば、金融車を購入しても警察に捕まってしまう様なトラブルに遭う事は防げるのです。

まず、個人売買をするならば必ず確認しておくべき書類があります。
それが、印鑑証明、譲渡証明書、委任状の3点です。
この3点の書類は、絶対に必要な書類となりますので、確認しておきましょう。
もちろん、これ以外でも車検証や納税証明書、自賠責保険証といった物も必要です。

そして、ローンの残債状況や車の違反状態等を確認する必要もあります。
ローンの状況は、ローン会社にて確認できますし、違反状態等は専門の役所で確認する事ができますので、必ず確認しておきましょう。

しかし、こういった作業は非常に手間がかかりますし、1日で終わる様な作業では決してございません。
そこで、手間をかけずに購入するならば、金融車を専門に扱っているお店で購入する事が最も安全で警察に捕まる心配の一切ない簡単な方法なのです。

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ここまでで、金融車というのが全て警察に捕まったりする様な危険性がある訳ではない事はお分かり頂けたと思います。

そもそも、ローンが残っていても売買出来るのは、名義変更をしていない為に、所有者が譲渡しただけであり、ローンは所有者が支払いを続ける為です。

その内容を見ても、個人売買の危険性はお分かり頂けると思います。
しかし、金融車販売店であれば、万が一のトラブルに見舞われる事があったとしても仲介してくれますので、貴方自身がトラブルで損をしたり、迷惑を被る、警察に捕まるといった事は一切ございません。

そういった金融車販売店は、多数存在していますが、その中でも最も安心出来るのがGM
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